私だからできる「美容」を通じた社会へのアプローチ
日本語と福祉が私のテーマ
福祉作業所の製品を通じて障害のある方と地域のつながりを結んでいく
年齢や、障害の有無などに関わらず、多くの人に小笠原の大自然を感じてもらいたい
受け手を想像しながら活動し、一人でも多くの人が喜ぶ支援をしたい
サッカーを通して成長してほしい
多胎児家庭がほっとできる居場所をつくり、当事者の声を多くの人に届けたい
気楽に買い物を楽しめる機会をつくりたい
自分が「福祉」と感じるものごとにデザインを取り入れていきたい
片耳難聴の聞こえ方はいろいろ。当事者の思いを発信していきたい
生きる力につなげることができる支援者になりたい
何かに踏み出すその一歩のきっかけに なれたらいい
ボッチャは人と人とをつなぐスポーツ
