手記を通して路上生活での 経験や思いを伝えたい
卒業式も入学式もできるか心配だった
“なんとかなるさ”の精神で、 これからも私らしく 息子と向き合っていきたい
周りの家族とは違うと感じていたが、 自分にとっては当たり前の生活だった
オリヒメは、生きるためのテクノロジー
つながりを生むお寺でありたい
皆がつながる、オープンな地域にしていきたい
娘のペースでゆっくりと成長し、やりがいをもって過ごしてほしい
子どもたちからの信頼を大切にしていきたい
男同士で介護の苦労を 語り合える場が大切だと実感
楽しみが感じられる環境づくりを
興味のあることに貪欲に取り組んでいきたい
ハンデを乗り越えペダルを踏んだ! 車輪が繋ぐ心の和
