こどもの選択に”付き合う”時間に価値を見出す
地域の頼れる“おっさん”になりたい
一人ひとりの利用者さんの思いに耳を傾けて
にじ色の個性をもつ子どもたちをサポートしつづけたい
型にとらわれない福祉人でありたい
まことの心で仕事と向き合う
子どもの頃のような「助け合える街」をめざして
違いを超えて、人と人とが出会う先に
住むからにはこのまちを豊かに
美しい歩き方は“心と体を解放する”
子どもの立場から伝えたい。つながることの大切さ
自分の世界を広げてくれた点訳に出会えてよかった
ビジネスで地域課題を解決する、みんなが「助けられ上手」な社会になればいい
