地域活動を通じてたくさんの人と関わり続ける
ありのままの自分を認めて、新しい自分に
大切なのは、障害の有無に関わらず子どものやりたいことを見つけて伸ばすこと
アートワークショップをコミュニティづくりのきっかけに
子どもたちの未来、親たちの未来が笑顔あふれるものに
地域の人にいただいた優しさ 今度は私が返す番
辛い時こそプラス思考で
若年性認知症と打ち明け、 人とのつながりのあたたかさを 感じられた
人と接することの醍醐味と大変さを味わいながら、障がいのある大学生を支える
自分なりのまちづくりで社会の可能性を引き出す
自分が思っていたよりも世間は優しい ―― 視野を広げてくれたガイドヘルパーの世界
子どもたちの未来に影響を与えられるようなサポートがしたい
いつか「聴く」ことができると信じて
