理容師は地域に根っこを張り感謝されるやりがいのある仕事。技術と魅力を伝えたい
装うことに困っている人の話を聞き、ともに解決策を探っていく
相手を思いやり きめ細かな支援をずっと続けていきたい
自分らしく生きるのは悪いことじゃない。みんな違って大丈夫!
住職として、当事者として人と暮らしに寄り添う場づくり
地域活動を通じてたくさんの人と関わり続ける
ありのままの自分を認めて、新しい自分に
大切なのは、障害の有無に関わらず子どものやりたいことを見つけて伸ばすこと
アートワークショップをコミュニティづくりのきっかけに
子どもたちの未来、親たちの未来が笑顔あふれるものに
地域の人にいただいた優しさ 今度は私が返す番
辛い時こそプラス思考で
若年性認知症と打ち明け、 人とのつながりのあたたかさを 感じられた
